Wedding case4
那古野神社での神前式+志ら玉の披露宴

結婚式で愛車を展示することが夢だった。
Jさん & Mさん
Q.志ら玉を選んだ理由
<新郎>
愛車を展示できる会場を希望していた。
結婚式で愛車を展示することが夢だった。
<新婦>
和のテイストが大好きであり、これまで多くの結婚式に列席してきたものと違う式をしたかった。
ゲストの方が初めて経験することを提供したかった。
Q.挙式・披露宴の感想
前日まで雨だったが当日は晴れて夢であった花嫁行列ができたことに感動した。
教会式にはない、一つ一つの工程に趣を感じ、緊張しつつも夫婦になる実感を噛み締めていた。
披露宴会場が一階と二階に分かれており、お色直しも多かったためゲストへの配慮に必死だった。
私たちもゲストも経験したことのないものを実現し、思い出に残るよう心がけた。
なんといってもお料理が素晴らしかった。
鯛の最高の焼き加減を60人ほぼ同時に出せる技術とその美味しさは感動しました。
Q.ゲストの反応
おそらくこのような式は誰も列席したことがない中で、楽しかったといってくださる方が多くてよかった。
鯛カット、芸妓さん、お料理、愛車の展示、着物ドレスを含む4つの衣装など、たくさんの反応をいただいた。
Q.心に残っていること
<新郎>
最後の新郎から謝辞を言うとき。
自分たちのためにこれだけ多くの人が集まってくれたことに感動しました。
退場時もみんなから“おめでとう”の声に感動。
結婚式を行ってよかったと思いました。
<新婦>
鯛カットで鯛の大きさに驚いた。
いつもじゃ2~3キロなのに、6キロもあると聞いてさらにびっくり。
カットする包丁も本物で重たく、でもいただいた鯛は本当においしかった。




























































